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2013年6月26日

四国電力は、負荷平準化促進を目的に、新しい料金メニュー「ピークシフト型時間帯別電灯」を7月1日より適用すと発表。


新メニューは、臀筋の使用が集中する夏季のピーク時間(7~9月の13時~16時が1kWh50.93円)の電力料金を割高、夜間23時~翌朝7時が割安になる。


これにより、使用する電力を昼間の時間から夜間に移行することにより電気料金の負担が軽減できる選択約款となっています。


ますます、太陽光が活躍する時代になってきましたね。


新料金のシミュレーションも行ってくれようなので、詳しくは四国電力にお問い合わせください。(TEL0120-410-430)


吉村長治